尾張富士へ登山〜登山道の紹介〜

尾張富士は尾張三山のひとつで愛知県犬山市にあります。尾張富士と隣にある尾張本宮山との間には背比べ伝説があります。この伝説では尾張富士と尾張本宮山の高さ比べで、尾張富士が約20m負けたと言われています。そして、尾張富士が少しでも高くしようと石を積み上げる奇祭、石上げ祭り行われるようになりました。 山頂には浅間神社の奥宮があります。 山頂からは名古屋、犬山、小牧の街並みが見え、見晴らしが素晴らしいところです。 周辺には明治村、入鹿池などがあります。

尾張冨士大宮浅間神社

  • (尾張三山:尾張富士、白山、尾張本宮山)
  • (石上げ祭り:尾張富士大宮浅間神社で毎年8月第一日曜に開催)

尾張三山

尾張三山は、犬山市と小牧市の境界にある山です。白山237m・尾張富士275m・本宮山292.8mの三山があり、尾張富士と本宮山は犬山市、白山が小牧市に位置しています。それぞれの山には神社があり、尾張富には大宮浅間神社、白山には白山神社、本宮山には大懸神社があります。


毎年8月の第1日曜に行われる祭りで、石上げ祭りの由来は、江戸時代の天保年間に大宮浅間神社の祭神である木花開耶姫(このはなさくやひめ)が、近くの村人の夢に現れ、隣の本宮山よりも尾張冨士の方が低いことを嘆き、山頂に石を積み上げたならば願いをかなえると言ったという「背比べ伝説」が伝えられています。

石上げ祭

尾張富士の石上げ祭の看板です。異仕上げ祭りは毎年8月の第1日曜日にかいさいされます。
石上げ祭の看板

老若男女が家族やグループで、どなたでも大小さまざまな石を山頂に担ぎ上げるのが「石上げ祭」で、犬山市の無形民俗文化財に指定されています。

石上げ祭は、主に「石上げ」と「火振り」から構成されており、

石上げは、大勢の人が尾張冨士山中の参道を登り、石を担いで山頂の奥宮を目指します。石を上げる人の中には、石上げ唄を歌いながら登る人もいます。

火振りは、日が暮れたあと、花火を合図に山中の三か所に分かれて、火のついた1mほどの松明を振り回しながら、麓の広場に向けて参道を下り、最後に広場で焚かれた大篝火に松明を投じます。

石上げの唄

見たか聞いたかヨー 石上げ祭「ヨオー お山を」高くする ナアヨー
尾張名だいのヨー 石上げ祭「ヨオー どんどと」石が上る ナアヨー
尾張お冨士へヨー この石上げりゃ「ヨオー 病に」かかりゃせぬ ナアヨー
石上げ祭はヨー 天下の奇祭「ヨオー 揃うて」石を上げる ナアヨー
今年も上げるヨー 石上げ祭「ヨオー お冨士へ」ひと詣り ナアヨー
めでためでたがヨー 三つ重なりて「ヨオー 御門に」巣をかけた ナアヨー

尾張富士山頂への道

尾張富士山頂への道、登山道を紹介します。

尾張富士大宮浅間神社から上る方法と、入鹿池から上る方法の主に2通りがあります。

尾張富士の登山道の案内板の写真です。
尾張富士の登山道

尾張富士大宮浅間神社から上る

尾張冨士大宮浅間神社です。

無料駐車場が三箇所あります。大鳥居をくぐってすぐ左側と、真っ直ぐ坂を少し登った右側、さらに坂を少し登った右側です。一番上の駐車場にはトイレもあります。3箇所の駐車場をあわせて60台位の車が駐車できそうです。

尾張富士大宮浅間神社から上る登山道の紹介です。

写真は大鳥居を超えて少し坂を登った所です。

参道の手前に参拝者用の無料駐車場へ向かう道があります。参道は砂利が敷き詰められています。

尾張富士大宮浅間神社の入口の写真です。直進すると尾張富士山頂へ続く参道があります。
尾張富士大宮浅間神社

大鳥居から真っ直ぐ登ってきて左側に、ら尾張富士大宮浅間神社があります。本殿の前にはえんむすびの松があるそうですが写真を撮り損ねてしまいました。

ギリギリ写ってるようないないような・・・

尾張富士大宮浅間神社の写真です。本殿の前にはえんむすびの松があります。
尾張富士大宮浅間神社

毎年8月第一日曜日に、天下の奇祭石上げ祭がに行われます。力を合わせて石を運び上げ、家内安全や五穀豊穣を願います。

山頂へ向かいます。

登り始めるとすぐに分岐がり、大宮神社参道と句碑のみちに分かれます。
左は献石が立ち並ぶ参道、右は句碑の立ち並ぶ句碑のみち。山頂へ向かうので、左は献石が立ち並ぶ参道を登ります。

~右側の句碑の立ち並ぶ句碑のみちの様子~

二股に道が分かれています。左側の道は岩肌がでている登山道で山頂へ続きます。右側の句碑の立ち並ぶ句碑のみちは林道へ続きます。
石上げ祭の石碑と山頂登山道入口

岩が露出した登山道(参道)です。距離はあまり長くありませんが、上り坂はやや急です。登山に慣れている方には楽勝ではないでしょうか。トレランで走るには少し厳しめと思います。
参道には多くの石碑が立ち並び、王貞治さんや千代の富士の献石もあるようです。一つ一つ探しながら登るのも楽しみの一つではないでしょうか。

二股に道が分かれていた道の左側の道の様子です。岩肌がでている登山道で山頂へ続きます
山頂への登山道(参道)

中宮まで両側に献石された石碑が並んでいます。中宮まではゆっくり歩いて5分〜10分で登れます。

山頂へ向かう登山道の様子です。
石碑が両側にたくさん並んでいます。
山頂への登山道(参道)

中宮です。周辺には小さな石碑が立ち並んでいます。

山頂へ向かう登山道の中間点の中宮の様子です。周辺には小さな石碑が立ち並んでいます。
中宮

中宮を通り過ぎて山頂へ向かう登山道の様子です。登山道は砂利道で歩きやすい道です。

中宮を通り過ぎて山頂へ向かう登山道の様子です。登山道は砂利道で歩きやすい道です。
中宮から山頂へ

山頂へ向かう登山道のです。登山道の右側には献石数多くあります。登山道も歩きやすい道が続きます。

山頂へ向かう登山道の様子です。登山道の右側には献石数多くあります。

また少し岩場が出てきました。上り坂はやや急になってきて登山を十分楽しめる傾斜、岩場です。

山頂へ向かう登山道の様子です。登山道の右側には献石数多くあります。

前方にややきつめの岩場が見えます。

山頂へ向かう登山道の様子です。登山道の右側には献石数多くあります。

やや小さな岩がたくさんあり足場が少し悪いため、脚を取れれないように注意が必要です。

山頂へ向かう登山道の様子です。大き目の石がたくさんあり足場が悪いです。

山頂に近づいてきました。上り坂が急になってきます。

山頂へ向かう登山道の様子です。大き目の石がたくさんあり足場が悪いです。

山頂直前の急な階段です。階段の幅は狭く、一段の高さはやや高いため転ばないように注意が必要です。

山頂へ向かう登山道の様子です。山頂直前には石の階段があります。
山頂直前の石の階段

山頂の様子です

山頂の様子です。
山頂

山頂周辺の足元には願いを書いた石がたくさんありました。受験、恋愛、健康などの願い事が書かれていました。

伝説を体験するために下の駐車場から石を持ってきて山頂へ献石するのも登山の楽しみ方の一つです。

山頂の様子です。大人の人の身長くらいある献石があり、その周りには願い事の書かれた石が多数献石されています。
山頂の献石
山頂の様子です
尾張富士山頂(奥宮)
山頂の様子です
山頂の様子

山頂から北側をみると、雪のかぶった御岳山が見えます。周りには木が生い茂っていますが、隙間から景色を楽しむことができます。

山頂からの北側の様子です。遠くに雪のかぶった御岳山が見えます。周りには木が生い茂っていますが、隙間から景色を楽しめます。
山頂から見える御嶽山

山頂からは遠くに名古屋の街並みが見えます。

JRセントラルタワーズ、JRゲートタワーなどがうっすら見えます。

山頂から見える名古屋の街並みの様子です。遠くの方にJRセントラルタワーズ、JRゲートタワーなどが見えます。
山頂から見える名古屋の街並み

入鹿池から上る

準備中

尾張富士の 林道(富士線)

尾張富士の 林道(富士線)を紹介します。

林道の起点は尾張富士大宮浅間神社、終点は明治村駐車場入口周辺です。  尾張富士大宮浅間神社のトイレがある駐車場の右側に林道の入口(起点)があります。

尾張富士大宮浅間神社(起点)〜標高最高地点

起点は、尾張富士大宮浅間神社のトイレがある駐車場(無料)の右側に林道の起点があります。

尾張富士の林道の写真です。尾張富士大宮浅間神社の駐車場右側に起点があります。
尾張富士の林道(起点)

林道管理者(犬山市長)からの注意勧告の看板です。林道の名称は富士線のようです。スリップの危険があること、車は20Km/時以下で走ること、夜間や濃霧の時の通行はやめる、見通しの悪いところでの駐車はだめなどと注意が記載されています。

基本的には柵(チェーン)が張ってあるため車での通行はできなさそうです。

尾張富士の林道(富士線)の起点の看板の写真です。看板には犬山市長からの注意文章が記載されています。
林道(富士線)の起点の看板

尾張富士の林道(富士線)の入口直後の道の様子です。まっすぐ緩やかな上り坂となります。

尾張富士の林道(富士線)の様子です。まっすぐの上り坂の道です。
尾張富士の林道(富士線)1

尾張富士の林道(富士線)です。少しづつ坂が急になっていきます。

尾張富士の林道(富士線)少しづつ坂が急になっていきます。
尾張富士の林道(富士線)2

なだらかな上り坂で、道がくねくねしてきました。起点から500m程度です。

尾張富士の林道(富士線)の様子の写真です。くねくねした道になってきました。
尾張富士の林道(富士線)3

どんどん坂道を上っていきます。登りが続き、平坦な場所、下りは一切ありません。

尾張富士の林道(富士線)。道には落ち葉がたくさん落ちています。季節は冬です。
尾張富士の林道(富士線)4

起点から300mほどでしょうか。右側に銀明水を書かれた石碑が見えてきました。

そういえばどこかで金名水も見かけたような・・・

尾張富士の林道(富士線)の様子です。右側に銀明水の石碑があります。
尾張富士の林道(富士線)5

銀明水です。石碑の隣には銀名水の説明が記載されています。この銀明水は、戦国武将織田信長も飲んだ、と言われる清水です。

銀名水の看板には

大昔、神様が近江の土を駿河へ運んで富士山と琵琶湖を作られた時、こぼれてできたのが尾張富士と言われている。駿河の富士山頂上の雪が溶けて火口にできた泉を金明水、銀明水というが不思議と尾張富士にも金明水、銀明水が湧いている

と書かれています。

銀明水の石碑の写真です。銀明水の説明の看板も一緒にあります。
銀名水の石碑と看板

銀名水

とても冷たい湧き水でした。夏場にこの水を触りに来たいです。

尾張富士の林道(富士線)
湧き水銀名水の写真です。
銀名水

銀名水を通り越したらまた上り坂一辺倒です。くねくねした道でどの方向に向かっているのかわからなくなり、方向感覚がなくなってきます。ただ、林道はアスファルト舗装の道ですので迷うことはありません。

尾張富士の林道(富士線)の様子です。標高もだんだん高くなってきました。
尾張富士の林道(富士線)6

ひたすら上り坂を駆け上がっていきます。最高標高地点との中間点ぐらいです。林道の起点から約350m斗くらいです。

尾張富士の林道(富士線)の様子です。ひたすら上り坂を駆け上がっていきます。
尾張富士の林道(富士線)7

景色があまり変わらず飽きてしまいそうですが、木の隙間から犬山や名古屋の街並みが見えるところもあります。

尾張富士の林道(富士線)の様子です。
尾張富士の林道(富士線)8

林道の起点から約700mの地点で最初の分岐点Aがあります。この分岐点の左側に向かうと、句碑のみちの方へ向かいます。右側の道(アスファルト道)が林道(富士線)です。

分岐点Aの左側の登山道

林道の起点から約700mの地点の最初の分岐点のようすです。左側に向かうと、句碑のみちの方へ向かい、右側の道が林道(富士線)です。
尾張富士の林道(富士線)9 分岐地点A

林道の起点から約800mの地点で2つ目の分岐点Bがあり左側に分岐する登山道があります。 左側の道も アスファルトではありませんが整地されており山頂へ向かう登山道へつながっています。右側の道(アスファルト道)が林道(富士線)です。

分岐点Bの左側の登山道

尾張富士の林道(富士線)分岐地点の写真です。右側が林道です。左側に登山道があります。
尾張富士の林道(富士線)10 分岐地点B

分岐点Bを右側に向かうと林道(富士線)で、さらに登り道が続きます。

尾張富士の林道(富士線)の様子です。
尾張富士の林道(富士線) 11
尾張富士の林道(富士線)の様子です。
尾張富士の林道(富士線) 12

尾張富士の林道(富士線)の様子です。
尾張富士の林道(富士線) 13

最高標高地点に近づいてきました。周りは木が多く夏は木陰を楽しみながら、冬は木の隙間からの景色を楽しめるのではないでしょうか。

尾張富士の林道(富士線)の様子です。最強標高地点までもう一息です。
尾張富士の林道(富士線) 14  傾斜が少しきつくなってきました

最高標高地点が近づいてきました。傾斜がややきつくなり景色も最高です。右側に犬山方面の町並みが見えます。

尾張富士の林道(富士線)の様子です。最高標高地点までもう少しです。
尾張富士の林道(富士線)15  最高標高地点 までもう少し

林道の起点から約1500mの地点で3つ目の分岐点Cがあります。尾張富士の林道(富士線)の最高標高地点でもあります。この分岐点Cは尾張富士山頂への分岐点でもあり、登山道へ入るとあと140mで尾張富士山頂へ到着します。アスファルト道を直進していくと、 林道(富士線) の終点へ向かいます。終点までは下り坂となります。

分岐点Cの左側の登山道

尾張富士の林道(富士線)の最高標高地点の様子です。尾張富士山頂への分岐点でもあります。
尾張富士の林道(富士線)16  最高標高地点  分岐地点C

標高最高地点〜明治村駐車場入口周辺(終点)

尾張富士の林道(富士線)17
尾張富士の林道(富士線)18
尾張富士の林道(富士線)19
尾張富士の林道(富士線)20
尾張富士の林道(富士線)21

富士線の始点から約2100m(標高最高地点から約600m)地点に分岐点Dがあります。左側の登山道は山頂へ向かいます。右側の道(アスファルト道)が林道(富士線)です。

分岐点Dの左側の登山道

尾張富士の林道(富士線)の様子です。富士線の始点から約2100地点で分岐点Dがあります。
尾張富士の林道(富士線)22 分岐点D

分岐点Dの看板です。尾張富士山頂まで100mの表示があります。入鹿池まで480mの表示があります。

分岐点Dの看板です。尾張富士山頂まで100mの表示があります。
尾張富士の林道(富士線)23

分岐点Dの右側の道(アスファルト道)が林道(富士線)です。下り基調の道になります。

分岐点Dの右側の道(アスファルト道)が林道(富士線)です。下り基調の道になります。
尾張富士の林道(富士線)24
尾張富士の林道(富士線)25
尾張富士の林道(富士線)26

富士線の終点が見えてきました。下り基調が続いていたため終点まで気を抜かないようにしましょう。

終点には明治村の北側入口、駐車場があります。また、終点を出たところの道は、車通りも多くありますので飛び出さないように注意してください。

富士線の終点が近づいてきました。
尾張富士の林道(富士線)27

富士線の終点の看板です。

富士線の終点の看板の写真です。
尾張富士の林道(富士線)28 富士線の終点

林道(富士線)から分岐した登山道

尾張富士の林道(富士線) から分岐した登山道を紹介します。

分岐点Aの登山道の様子

分岐点Aの登山道を紹介します。(尾張富士の林道(富士線)側を起点としています)

分岐点Aの登山道の方に向かいます。

林道の起点から約700mの地点の最初の分岐点のようすです。左側に向かうと、句碑のみちの方へ向かい、右側の道が林道(富士線)です。
分岐点A

分岐点Aから100m入ったところで分岐します。まっすぐ行くと広場につながります。

右折すると登山道が続きます。

分岐点Aから100m

最初の分岐点を右折した登山道のようすです。

最初の分岐点を右折した登山道のようすです
分岐点を右折した登山道

山頂登山道入口の右側の登山道とつながっていました。尾張富士大宮浅間神社の本殿が見えます。

尾張富士大宮浅間神社の本殿
尾張富士大宮浅間神社の本殿

山頂登山道入口の場所につながります。石上げ祭りの石碑のあるところです。

石上げ祭の石碑と山頂登山道入口

分岐点Bの登山道の様子

分岐点Bの登山道を紹介します。(尾張富士の林道(富士線)側を起点としています)

分岐点Bの登山道側の様子です。道は整備されており高低差はあまりなさそうです。

富士線の分岐点Bの登山道側の様子の写真です。道は整備されており高低差はあまりなさそうです。
分岐点Bの登山道

なだらかな下りの整備された登山道です。

尾張富士の登山道のなだらかな下りの整備された登山道の様子の写真です。
登山道の様子

登山道は一本道で、まっすぐ進むと、中宮が見えてきました。

尾張富士の登山道の様子の写真です。前方に中宮が見えてきました。
登山道の様子

登山道は中宮のある広場のとつながっていました。

尾張富士の登山道の様子の写真です。中宮のある広場の写真です。
中宮

中宮の広場の様子です。左側は登山道(参道)入口側、右側は登山道(参道)山頂側です。

中宮の広場の様子の写真です。

中宮から山頂側をみると登山道は分岐しています。左側は山頂へ向かう登山道、右側は分岐点Bへ続く登山道となります。

中宮の広場からの山頂側の様子の写真です。登山道は分岐しており右側は山頂へ、左側は分岐点Bへ向かう登山道です。

中宮からの景色です。

中宮からの景色です。
中宮からの景色

分岐点Cの登山道の様子

分岐点Cの登山道を紹介します。(尾張富士の林道(富士線)側を起点としています)

尾張富士の林道の最高標高地点からは、尾張富士の山頂への登山道への分岐点があります。林道の最高標高地点(分岐点C)から山頂までの登山道は整備がされており、子供から年配の方まで楽しんで登山できる道です。林道の最高標高地点から山頂までは、約140mです。

分岐点Dの登山道の様子

分岐点Dの登山道を紹介します。(尾張富士の林道(富士線)側を起点としています)

林道の分岐点Dから山頂へ向かうことができます。やや急な坂、狭い登山道となります。

尾張富士の登山道の様子の写真です。林道の分岐点Dから山頂へ向かう道です。
分岐点Dの登山道
山頂へ向かう登山道
山頂へ向かう登山道
山頂へ向かう登山道
山頂へ向かう登山道
山頂へ向かう登山道
山頂へ向かう登山道
山頂へ向かう登山道
山頂の様子

まとめ

おすすめの登山道、トレランコース

おすすめのマラソン大会